(最終更新日:2019-10-16 05:05:02.070695)
  トヨダ ナガオキ   TOYODA NAGAOKI
  豊田 長興
   所属   関西医科大学  内科学第二講座
   職種   診療教授
■ 資格・免許
医師  博士(医学)
■ 専門領域
内分泌代謝病学
■ 学術雑誌掲載論文
1. 原著(症例報告除く)  Amelioration of diabetic peripheral neuropathy by implantation of hematopoietic mononuclear cells in streptozotocin-induced diabetic rats. 2006/06
2. 原著(症例報告除く)  【広範囲血液・尿化学検査 免疫学的検査 その数値をどう読むか】 内分泌学的検査 甲状腺・副甲状腺関係 サイログロブリン(Tg)( 2005
3. 総説  【甲状腺機能亢進症と低下症 日常の診療で見逃さず,最善の治療をいかに実践するか】 甲状腺ホルモンの合成・分泌・代謝 診断と治療のための基礎知識 2005
4. 総説  【臨床で出遭う内分泌疾患】 内分泌検査の選択と結果をどう読むか? 甲状腺機能検査 2005
5. 原著(症例報告除く)  【臨床分子内分泌学 甲状腺・副甲状腺・骨内分泌代謝系】 甲状腺ホルモン 基礎研究の進展 脱ヨード酵素と甲状腺ホルモン代謝 2005
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■ 著書
1. その他  第2章 内分泌疾患治療のエビデンス B.甲状腺疾患 原発性甲状腺機能低下症 レボチロキシンナトリウム「臨床に直結する内分泌・代謝疾患治療のエビデンスーベッドサイドですぐに役立つリファレンスブック」 2004
■ 学会発表
1. 妊娠経過中に血漿レニン活性高値を示した原発性アルドステロン症の1症例 (口頭発表) 2006/05
2. ラット大動脈中膜Type2 iodothyronine deiodinase活性に及ぼすglucocorticoidの影響 (ポスター,一般) 2005/11
3. 成人発症の偽性副甲状腺機能低下症1b型が考えられた1例 (口頭発表,一般) 2005/09
4. Angiotensin IIはラット大動脈中膜Type2 iodothyronine deiodinase活性を増加する (口頭発表,一般) 2005/07
5. ラット褐色脂肪Type2 iodothyronine deiodinase活性に及ぼすPPARγ agonistの影響 (口頭発表,一般) 2005/07
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