(最終更新日:2024-02-29 10:23:47)
  ハギヒラ サトシ   HAGIHIRA SATOSHI
  萩平 哲
   所属   関西医科大学  麻酔科学講座
   職種   診療教授
■ 専門領域
麻酔科学
■ 所属学会等
1. 1988~ 日本臨床麻酔学会
2. 1989~ 日本麻酔・集中治療テクノロジー学会
3. 1989~ 日本麻酔科学会
4. 2001~ International Anesthesia Research Society
5. 2003~ 日本静脈麻酔学会
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■ 学術雑誌掲載論文
1. 原著(症例報告除く)  Effect of remifentanil on three effect-site concentrations of propofol and their relationship during electroencephalography at loss of response, at maximum alpha power, and at onset of burst suppression: a prospective randomized trial 2024/02
2. 原著(症例報告除く)  The surgical Apgar score predicts postoperative complications and the survival in lung cancer patients 2023/09
3. 原著(症例報告除く)  Equilibration rate constant, k(e0), to determine effect-site concentration for the Masui remimazolam population pharmacokinetic model in general anesthesia patients 2022/12
4. その他  知識が深まる!指導&資料に生かせる! 今月のPick Up 1テーマ(vol.3) 普通の手術とどう違う?なぜ違う? 分離肺換気 2022/03
5. その他  【麻酔】麻酔薬総論 全身麻酔薬の発展と作用機序 2021/10
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■ 著書
1. 部分執筆  Ⅱ麻酔科医に必要な呼吸整理 4低酸素と高炭酸ガスに対する換気応答の違いは?「麻酔科プラクティス8 麻酔管理の疑問に答える生理学」 2023/05
2. 部分執筆  1章総論 1.1麻酔とは「臨床麻酔科学書」 2022/07
3. 部分執筆  第Ⅳ章麻酔覚醒 Q31レミマゾラム麻酔からの覚醒における脳波の変化について教えてください「明日からの臨床麻酔が広がる レミマゾラムQ&A」 2022/05
4. 部分執筆  第Ⅱ章麻酔導入 Q16就眠の確認方法は?脳波モニターだと、どの程度で就眠?プロポフォールと同様でよいのでしょうか?「明日からの臨床麻酔が広がる レミマゾラムQ&A」 2022/05
5. 部分執筆  第2章 呼吸器系 1.総論:呼吸の基礎「今こそ学び直す!生理学・解剖学」 2021/07
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■ 学会発表
1. ネーザルハイフローの気道確保へ応用 (口頭,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)) 2023/12/08
2. ChatGPT は麻酔に活用できるか? (口頭,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)) 2023/12/07
3. 術前の CT 画像から Complete ring と判断し気管支ブロッカーで管理した肺癌手術の麻酔経験 (ポスター掲示,一般) 2023/09/02
4. 食道癌術後に再建胃管による圧迫で気道狭窄をきたした症例 (ポスター掲示,一般) 2023/09/02
5. 全静脈麻酔におけるプロポフォールの効果に及ぼすレミフェンタニルの影響の検討:ランダム化比較試験 (口頭,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)) 2023/09/02
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